先月発表されたアイポッド(iPod)のうち、僕は160GBのクラシック(classic)を購入しました。これはもちろん動画を見るためです。大容量のアイポッドクラシック(iPod Classic)ですから、動画もらくらく保存できるのがうれしいです。
実はこの後、Apple Storeで赤のiPod nano 8GBつまり第3世代も購入しているんです。僕はカバンを持ち歩くような外出には大容量の動画が見れるアイポッド(ipod)クラシック(Classic)を持ち歩きます。そして、近所にちょっと出かけるような時はアイポッド ナノ(iPod nano)を持ち歩いて動画が見れる環境を整えているのです。このようにして僕はアイポッド(ipod)を使い分けて使っているのです。これが僕のアイポッド(ipod)の最近の使い方です。
いずれにしても、これで僕が普段持ち歩くアイポッド(iPod)は、アイポッド クラシック(iPod Classic)、アイポッドナノ(iPod nano)いずれも動画の再生機能を持つことになりました。いつでもどこでも動画を見る環境が整っています。
これまで、せっかく動画再生機能を持つiPodつまり第5.5世代を使っていながら、容量の点でこの機能をほとんど使っていませんでした。でも今回iPod Classicを手に入れたということで動画を保存できる容量にも余裕ができたことだし、ナノ(nano)も合わせ、ちょっと動画のエンコードでもしようか、という気になっています。
売れ筋であるアイポッド ナノ(iPod nano)が動画に対応したことで、初めてiPodで動画を再生してみようという人も多いのではないでしょうか?でもアイポッド クラシックを一度手にいれて長時間の動画を保存できるようになると、アイポッド ナノ(iPod nano)が物足りなく思えてきますよ。
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