160GBの大容量と40時間の連続音楽再生を可能にするアイポッド クラシック(ipod classic)が話題となっています。
ipod classic 160gbは、音楽なら最大40,000曲、ビデオなら最大200時間分が保存可能です。どこへでも持ち運べます。これだけの容量があれば、アイポッド クラシック 160gbにどんどん動画や音楽を入れて、電車の移動時間や昼休みも退屈しないで済みますよね。
でもどうしてものサイズが気になる人は、アイポッド(iPod)クラシック(classic) 160gbではなくアイポッド クラシック 80GBを買うという選択肢がかなり有力になってきているようです。これがiPod classic 80GBが売れている、という理由なのでしょうか。
ある電器店の従業員に聞いたところ、同じiPod classicでも160GBの方の売れ行きはイマイチのようです。
アイポッド クラシック 160gbは40,000曲という膨大といえるほどの曲数を収めることができるということでそれを売り文句にしていますが、どうしても42,800円という価格までは手が出せないという人が多いのが現状のようです。
なんせ、iPod Classic 80GBの価格は23,800円です。アイポッド クラシック 160gbの42,800円と比較すると2万円弱の差があります。アイポッド クラシック 80GBでも充分な容量がある方にとっては、ざわざざ ipod classic 160gbを2万円も払って購入する必要が無いともいえますね。
アイポッド ナノ(iPod nano)(3rd)8GBとアイポッド クラシック 80GBの場合は、たった6000円で10倍の容量の差があったのですが、それだけのインパクトが、160gbと80GBには無いのでしょう。
ipod classic 160gbを買えるのであればiPod touchを買える価格でもありますので迷うところでもあるのでしょう。アイポッドクラシック 160gb、悩むところです。
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